会社概要

Company

ご挨拶

芦穂崎工業は創業以来、建設機械部品並びに産業機械各種装置の”ものづくり”を通して、お客様が期待する価値以上のものを創造していく努力を積み重ねてまいりました。 これからもお客様のパートナーカンパニーとして、技術力を変革し続けて、様々なニーズにスピーディーかつ確かな品質でお応えしてまいります。

Since the establishment, we continue to make effort for manufacturing our product with a great value. Today and tomorrow, we always will be a good business partner for customers. And we hope to continue providing fine product with high technology.

経営理念

芦穂崎工業は、 1、お客様が期待する価値の創造に努める 2、会社と社員が共に限りなく成長し繁栄する 3、社会に貢献する使命と責任を有する

会社概要

芦穂崎工業では高品質な事業活動を実現するために、ISO14001環境マネジメントシステム及びISO9001品質マネジメントシステムを取り入れています。

社 名
芦穂崎工業株式会社
代表取締役社長
小坪 暉和
資本金
3,500万円
創 立
1938年12月1日 横浜市鶴見区鶴見町字芦穂崎
本社所在地
〒252-0244 神奈川県相模原市中央区田名3902番地
Tel.
(042)762-1891(代表)
Fax.
(042)762-1777
主要取引先
(順不同)
三菱重工業株式会社
三菱重工エンジン&ターボチャージャー株式会社
ニチユ三菱フォークリフト株式会社
キャタピラージャパン合同会社
株式会社ニコン
日本電気株式会社
NECプラットフォームズ株式会社
三菱重工メカトロシステムズ株式会社
三菱重工環境・化学エンジニアリング株式会社
MHIさがみハイテック株式会社
IHI建機株式会社
主要取引銀行
(順不同)
株式会社商工組合中央金庫 川崎支店
株式会社横浜銀行 上溝支店
株式会社日本政策金融公庫 厚木支店
株式会社八千代銀行 田名支店
株式会社三菱東京UFJ銀行 相模原支社

沿 革

1938年(昭和13年)
横浜市鶴見区に芦穂崎製作所創立
1939年(昭和14年)
合資会社芦穂崎製作所設立 現三菱重工業株式会社 相模原製作所と取引開始
1959年(昭和34年)
横浜市鶴見区に第二工場を新設、溶接構成品の生産開始
1962年(昭和37年)
組織を改編。社名を芦穂崎工業株式会社とする
1964年(昭和39年)
相模原市田名に進出、新工場完成。 現キャタピラージャパン合同会社と取引を開始 現三菱重工業株式会社横浜製作所と取引を開始
1965年(昭和40年)
現株式会社ニコンと取引開始
1968年(昭和43年)
相模原市長より、経営の合理化及び福利厚生施設の充実に対し表彰される。
1969年(昭和44年)
神奈川県知事より、経営と作業環境の優秀性に対し表彰される。
1974年(昭和49年)
産業機械部門の充実を図り、第四工場を建設。
1975年(昭和50年)
三菱重工業株式会社相模原製作所よりフォークリフトフレーム受注
1976年(昭和51年)
三菱重工環境化学エンジニアリングと取引開始
1992年(平成4年)
現三菱製鋼株式会社と取引開始 明石海峡大橋向け制振装置受注
1994年(平成6年)
東京湾横断道路向け制振装置受注
1996年(平成8年)
阪神淡路向け大型破砕機、自走式クラッシャー受注
1997年(平成9年)
現IHI建機株式会社と取引開始
2006年(平成18年)
神奈川県産業集積促進融資資格認証の取得
2007年(平成19年)
新本社ビル建設
2008年(平成20年)
創立70周年記念祝典開催 塗装工場建設、操業開始
2010年(平成22年)
現キャタピラージャパン合同会社より生産委託を受け、ミニホイールローダ組み立てライン生産開始
2012年(平成24年)
現三菱重工メカトロシステムズ株式会社と取引開始
2013年(平成25年)
ニチユ三菱フォークリフト株式会社より生産委託を受け、フォークリフト組み立てライン操業開始
2014年(平成26年)
日本電気株式会社と取引開始 大飯他 原発向け免震装置受注